静岡県のそこでしか食べられないもの

初日は静岡県の仕事仲間、小林さん(よんよん)のおもてなしを受けました。
本当に感謝です!

田宮見学の前に静岡を堪能して欲しいということで、早速、子供達の当初の目的である
「そこでしか食べられないもの」を食べるツアーに案内していただきました。

【黒はんぺんのフライ】
kurohanpenhurai
※現地の人にとってはこちらがいわゆるはんぺんで初めて白いはんぺんをみたときはビックリしたそうです((((;゚Д゚)))))))

【ながらみ】
nagarami
年々減ってしまっているそうですが昔は駄菓子屋に売っていたそうです。
食べてみたら思っていたよりも癖もなく美味しい!

面白かったのは子供の感想。

「美味しい、不味いではなく、面白い!」

nagaramitabekata

中の貝を串で取り出すのが楽しかったみたいです。

子供と大人の見ているところ、感じ方の違いが面白かったです。

価値を転換すると「美味しいという価値」ではなく「取り出すのが面白い」という価値でリリースできるということですね。子供との触れ合いもでもたくさんの発見がありますね。

【桜えびのかき揚げ】
sakuraebikakiage
かみさんは大絶賛!

何度も食べている大好きな料理なので、
僕がかみさんに食べさせたかった料理のひとつです( ´ ▽ ` )ノ

「誰と」共有したいのか?とても大切なことですね。
僕の夢がひとつ叶いました。

【黒はんぺん(おでん)】
kurohanpenoden
かみさんの感想は子供たちに食べさせたい!(かみさん)
なんで?(じゅんや)
イワシで出来ていて身体によさそうだから!(かみさん)
さすがお母さん的視点です(笑)

ここでも立場によって価値の違いが出ますね!

そして子供達の感想は…

「まあまあ不味い!」

新しい表現((((;゚Д゚)))))))
笑えました。

【イカの口】
これもかみさん大絶賛!
喜んでもらえて嬉しいな?( ´ ▽ ` )ノ

かみさんの喜びが僕の喜び!
かみさんの不機嫌が僕の不機嫌。
連動してます(笑)
これはビールが飲みたくなりますね。

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